【40代でレーシック】コンタクトレンズがもういらない!コスパ考えても◎

1年半前、43歳でレーシック手術を受けました。

私がレーシック手術を受けた一番の理由は、「減災」を考えたこと。

地震が起こる回数が多くなってきて、いつか大きな地震が自分の住む地域を

襲うかもしれないと考えた時、ふとメガネがなかったらどうしようと不安になったからです。

結果的に何十年と使ってきたコンタクトレンズが一夜にしていらなりました。

一番ベーシックな手術プランだとレーシック は片眼10万程度、

私の場合はオプションをつけたので、もうちょっとかかりましたが。

レーシック を受けた理由

【実体験】40代でレーシック した理由。いちばんの減災に

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コンタクトレンズ この先いくらかかる?

 

コンタクトレンズからレーシックに変わって感じたこと

結論からいって、レーシックは楽さこの上ない!

私の実感ベースで言うと、コンタクトレンズはもちろんメガネがない生活は楽さこの上ない。中学1年でメガネをかけて以来、思春期分厚いメガネをかけるのが嫌でコンタクトレンズに移行してから三十年近くコンタクトレンズにお世話になったわけですが、そのトータルコストはいくらにのぼったことか、、考えると恐ろしくなる。またコンタクトレンズって、ワンデーであってもやはり異物を目の中に入れるわけですからね、その負担も大きい。

花粉の季節にレーシックはありがたい

これは個人的な感想でしかないと思いますが、花粉の季節にコンタクトに花粉が付着するのか、コンタクトをしていたときは、ゴロゴロ感やかゆみを感じることが多かったけれど、レーシック をしてから春先に目の調子が悪くなることがなくなりました。完全な個人的な見解の副次効果ですが、私の場合は花粉症対策としてもレーシック が良かったようです。(あくまでも個人の感想です。)

コンタクトレンズ購入の手間がない

三十年近くに及んだコンタクトレンズ生活、終わりの十年ほどはワンデーコンタクトレンズをアマゾンで買っていたわけですけれど、毎回買うのも面倒になっていました。この手間がなくなったのは、地味に、とても地味ですがうれしいことです。コンタクトレンズからレーシック、コスパを考えてみた中学生から及んだコンタクトレンズ生活、コンタクト購入はもちろん、家にいるときはメガネも必要。というわけで、

コンタクト購入代金に加え、数年に一度のメガネ購入費など、これ全部がレーシック 手術するとなくなるわけです。たしかに一度にかかる手術代は大きなものだけど、その後の毎日の生活のことを考えると、決して高くない自分への投資だと思います。コスパ面だけでいっても、1ヶ月あたり1万円前後の支出を想起しても3年前後できっちりもとを取れることになります。

 

どうしようかな、とちょっとでも考えているなら、まずはあなたの目の状態をしることから。適応検査は無料なので、下記リンク先の無料検査予約からどうぞ。40代は老眼などの問題もで始めるので、早めの受診をお勧めします。

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まとめ

40代になってから私のクオリティオブライフを一番あげてくれたレーシック手術。それぞれの目の状態に応じて、検討された方がよいと思いますが、私はもっと早くにやっておけばよかったとちょっと後悔するほどおすすめです。

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